前の記事書いた時、私ちょっとおかしくなってました。


たまにそういう時がある。


後から消そうかと思ったけどそのままにしておきます。


全部事実だし、全部本音なので。


何がいちばん辛かったかって、とても気軽には人に話せないってこと。


勇気出して打ち明けても、まともに取り合ってもらえず、助けてもらえないばかりか、よけい傷付くこと言われたりするので。


電車で痴漢された、くらいにおおっぴらに話せることだったらもう少し楽だったかも知れない。


生きてる限りずっと、加害者と「血のつながった兄弟」なんだぜ。


唯一私を守ってくれるはずの大人だった母は見て見ぬふり、今はもう忘れたふり。





事情を知らない他人に、当たり前のように「実家に帰って休んだら?」とか言われると、あぁこの人は私とは別の世界を生きてきたんだなと胸がザワザワする。


でも、そう言った相手が悪いわけではない。ただただ羨ましいんだ。


今年も母の日のプレゼントには、母が好きな干し芋をAmazon経由で贈りました。


鈍感な人だから、私はもう兄とのことは忘れたと思っているようだ。


悲しいね。





せいぜい頑張れよボタンです。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 場面緘黙症へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ
押して頂けると励みになります。